【ラジオ】 #25 谷山浩子のオールナイトニッポン 1983/8/11

今日の音源は、第71回、1983年(昭和58年)8月11日の放送分です。

この日は、「女子大生が4人遊びに来ている」という話から暴走気味に始まります。
冒頭のハガキからの展開で「ブラジャーを何枚持っているか?」というのが隠れテーマのような形になって最後まで進んできます。

中盤の「ザ・ベストスリー」のコーナーでは、浩子さんが書いた劇場版:「未来少年コナン」のテーマ曲:『愛をもういちど』(1979年)も出てきます。ちなみに、浩子さんのアルバム:「しっぽのきもち」でセルフカバーするのは5年後の1988年ですよ。

この日の「真夜中のお客様」は、歌手の「三浦弘とハニー・シックス」の“きょうこさん”と“ひさおさん”のおふたりでした。
これは先週の放送の「ザ・ベストスリー」のコーナーで、この頃の放送のエンディングに掛かっていた『オールナイトで朝帰り』が“スポットライト”として扱われたのがきっかけで「ゲストに呼ぼう」ということで急きょ出演に繋がったものです。この番組のおかげで有線放送のリクエストが伸びたというあたりは「いかにも深夜放送」らしいです。

後半に、この日から新しいコーナーが始まっています。
その名も「勝手にニャンニャンするな」
リスナーの恨みを「実名」で晴らすコーナーで、BGMには、あの「ジョーズのテーマ」が使われているこわ~いコーナーです。どこの人かはわからないにしても、“実名”でやってしまうところがこの時代っぽいですよね。

では、アナログ・モノラル放送のAMラジオの時代へ参りましょう。
今回の音源もクリアです。
今回分は以下の青字のタイトルリンクからニコ動の中へ入ってくださいね。
(ウP主さん、ありがとうございます!)

谷山浩子のオールナイトニッポン 1983年08月11日

ちなみに、次週のハガキの宛先は、 『走れ!ミスDJ谷山浩子』 でした。
しかも、『ハガキの裏に「落ち目の文化放送ミスDJ」』と書けというものすごい指令付きでした。


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Date: 2014.09.25 Category: オールナイトニッポン〔谷山〕   

【谷山浩子:今日の1曲】 ・・・番外編!  『猫森集会2014 Cプログラム 2日目』 〔千秋楽〕 @全労済ホール/スペース・ゼロ

先週のBプログラム:2日目With栗コーダーカルテットに続き、21日(日)の行なわれたCプログラムの2日目with友納真緒ストリングスカルテット、今年の「猫森集会2014」の千秋楽に出掛けてきましたよ。

まず、全体の感想から。

本当に良かったです!!

弦の音が厚く・熱く・深く・妖しく・きれいで、そして何よりも美しい・・・・浩子さんのピアノも相まって、美しい音に満ちた大変心地よいコンサートでした。もっと聴きたいと思ったコンサートでした。

そんな訳で、その模様を。
まずは、この日も石井AQさんと2人でスタート。
浩子さんは大きめの花柄があしらわれたワンピースという姿で登場でした。

 01. MOON SONG
なんと「励ましソング」が1曲目になっていました。今回は喉の具合も良いのが聴き手にもわかるほど、冒頭から声の調子は良かったです。

ご挨拶の後、「怖い」感じの3曲へ。
 02. 夢のスープ
 03. 時の少女
 04. SAKANA-GIAL

この中では、「夢のスープ」はすごく妖しく、紫色の照明効果で怖さが際立つようで、あの演出&雰囲気はすごく良かったです。

次は、「今回の猫森集会で一番の問題作」という紹介があった
 05. 無限マトリョーシカ

この歌は声優:上坂すみれさんへ最近提供された曲なのですが、ボカロ(ボーカロイド)を使って作ってしまった為に「人間技ではない」という超高速のテンポを持つ曲です。(石井AQさん曰く、「200は超えていましたね。」)
浩子さんは歌詞をつけた後に上坂さん用に歌ったそうなのですが、自分がそのテンポの速さについて行けなかったそうです。しかし、当の上坂さんが『これを完璧に歌ってた』ということで、浩子さんが上坂さんのラジオ番組で彼女を褒めたそうですが、それに対して上坂さんは・・・・(ここからは“大人の事情”で、現在は書けません。)

浩子さんは自分で唄うにはテンポを落とすしかないということで、今回石井AQさんと編曲する際に26も下げたそうです。こんな背景を教えてくれたうえで、「それでも速いですが、歌詞は大変お気に入りなので、聴き取れるようでしたら」ということで演奏開始! ・・・確かに大変速かったですが、歌詞の世界はコミカルで面白かったですよ。


そして、ここから今夜のゲスト:「友納真緒ストリングスカルテット」の皆さんが入りました。
 友納真緒さん(チェロ)、
 石橋尚子さん(第1バイオリン)、
 漆原直美さん(第2バイオリン)、
 菊地幹代さん(ヴィオラ)

という4人のお姉さんの編成ですが、10年以上のプロ生活のキャリアを持つ方々だそうで、友納さんの中島みゆきさんのサポートをはじめ、それぞれに有名な方のコンサートでサポートに入っているお仕事をされているそうですよ。

まずは“挨拶代わり”ということで、浩子さんが『唯一ストリングスカルテットのために書き下ろした曲』で、編曲者でもある『斎藤ネコさんのカルテット用に書いた曲に、歌詞も付けちゃったから自分でも唄っている』という紹介があった
 06. 手品師の心臓 (インストゥルメンタル)

前日のCプログラム:1日目でいろいろな話をしてしまったから、何の話をしようかと軽くグダグダになりつつも、女性5人でのお話が始まります。
そんな中でいいキャラ全開!だったのは、ヴィオラ担当の菊地幹代さんでした。
とにかく、話す時にいつもマイクを手にするのを忘れてしまうので、この日のコンサート中はその度にメンバー&浩子さんに突っ込まれるというお茶目な一面を見せてくれていて、会場もほのぼのしていましたね。『着ぐるみで演奏した』という話では「禁断トーク」もしてしまったり、天然ぷりも発揮されていた感じでした。

 07. クルルカリル
 08. 椅子
 09. 猫の見た夢
 10. 漂流楽団

この中で、個人的にこの弦楽アレンジが大変良かったのが、「椅子」と「漂流楽団」でした。「漂流楽団」の荒波演出には弦楽器の厚い音はやはり不可欠なので、それが味わえただけでも今回のコンサートは参加して良かったです。
また、「猫の見た夢」でストリングスカルテットの皆さんがした鳴きマネもかわいらしかったですよ。

この「友納真緒ストリングスカルテット」は、もともとそういうカルテットが存在したのではなく、今回のライブ出演にあたりVcの友納さんが声掛けして集めた方々なのだそうです。
ところが、リハーサルや1日目のコンサートをやってみて4人で弾くと「良い響き」が出ることに気づき、、これを機会に新たにカルテットを結成しようと決めたそうです。既に名前も決めて、ここでお客さんに発表されました。
その名は 『化け猫カルテット』
ステージと楽屋で姿が違うらしく、「ステージ上では化けるから」らしいですよ。

 11. まっくら森の歌
 12. 本日は雪天なり(セリフ入り)

童話がベースの作品なので、コンサートでも台詞入りでした。今回は音響さんが参加していたそうです。

 13. 船
 14. 青色帽子ツアー
 15. 岸を離れる日

この3曲は弦楽器で聴くとその良さが高まるものばかり。アルバムでの印象を変えることなく、個人的には大満足のアレンジでした。

 16. 風になれ~みどりのために~  〔お別れの歌〕
Cプログラム1日目のアンケート結果を受けて曲紹介をせずに始めたのですが、第1ヴァイオリンの石橋尚子さんのソロでしっとり入ったところは、シングル盤Ver.の美しいアレンジを目の前で見ている感じで、これもまた大変良かったです。

 EC. 何かが空を飛んでくる  〔お礼の歌〕

さすがに千秋楽ということで、通常なら終わりのところ、浩子さんが1人で再登場。
そこで、終演後の会場に流れている曲に何故ドラクエの曲が使われているか?というお話をしたうえで、最後に1曲唄ってくれました。
 EC2. 旅立ちの歌  〔コンサートは前の曲で終わり。さて、「何を唄おうか?」の歌〕

そんなこんなで約2時間半に渡ったコンサート。
大変充実したひとときを過ごせました。
会場には来年の9月も猫森集会を行なうとの貼り紙も既にありましたが、是非来年も「化け猫カルテット」との再演をプログラムしてほしいと強く思った一夜でした。

皆さんも来年は「猫森集会」に是非参加してみませんか?


●セットリスト●
猫森集会2014 Cプロ2日目


Date: 2014.09.25 Category: コンサート   

【谷山浩子:今日の1曲】 ・・・番外編!  『猫森集会2014 Bプログラム 2日目』 @全労済ホール/スペース・ゼロ

昨年の「猫森集会2013 Cプログラム」(1日目)が浩子さんファン歴30年超で初めてのコンサートだったのが、そこから早いものでもう1年。今年はしっかり仕事も調整して参加です。

この日は会社を16時に上がったこともあって少し早めの17時半に新宿に着きました。
平日ということで少し遅めの19時開演ということで、軽くお腹に入れておくために、新宿タカシマヤにある中華の「鼎泰豐」(ディンタイフォン)へ向かいます。もちろん、そこで小龍包を食すためですが、今回は腹持ちも考えて「小龍包の三種盛」と「豚肉入りちまき」の組合せに・・・・大変おいしく頂きました。

昨今、デング熱の話題で賑やかな新宿周辺なので、些か気にしつつも、てくてくとコンサート会場である全労済ホールへと向かいます。タカシマヤの代々木側の出口からサザンテラス側へ渡る跨線橋を通って、更にそのまままっすぐ道なりに歩いていくと全労済ホールの脇に出てくるので、大通りを通ることなく楽チンな移動で到着です。

到着した時点で既に30人くらいの方が列を作って並んでいました。コンサートの物販でサイン入りの限定グッズもあるので、おそらくそれを購入すべく並ばれているのと思いましたが、私はノンビリとドアの前で待つことに。正面玄関の脇の窓にはホールからのコンサートの「お知らせ」が掲示されていました。

(ちょっとピントが合っていませんね。下手な写真ですが、悪しからず。)
猫森集会2014


通算で5回目のコンサートとなったのが、この「猫森集会2014」の『Bプログラム』の2日目。
今年は6月に「猫森集会2014オールリクエスト」を青山円形劇場で行なったのこともあり、この後のCプログラムで猫森集会はおしまいで、全国ツアーへと移っていきます。


さて、そんな訳で18日:木曜に行なわれた2日目の模様のリポートです。
今年のBプログラムは、ゲストに「栗コーダーカルテット」を迎えての演奏でした。
ひとまず先に、当日のセットリストをご紹介。

(こちらもピントが甘い状態ですね。スマホで撮っているのですが・・・)
2014-Bセットリスト

中に入ったのですが、今回取れた席は、列の一番右端。なんと出入り口の脇。
観客席の中心にステージがある関係上、座る向きは隣のブロックの人の横顔を見る方向にイスが並んでいる為、ずっと左を向く感じになり、しかも天井に吊るされているスピーカーの向きにも合っておらず、音響的にもあまりよろしくない席にあたっていました。しかも、コンサートが始まれば、今度は遅刻してくる人に席を案内する係員さんの声で浩子さんのお話がよく聞こえない。・・・とここまで来ると、コンサート開始直後のガッカリ度は高めでした。

しかし、そこは浩子さん。次第にそれも気にならなくなり、楽しいコンサートになりました。
この日のMCは比較的年齢高めの内容に。40代後半~50代の方々は(私も含めて)ジャストミートした内容が多かったです。

コンサート序盤は浩子さんと石井AQさんの2人での演奏でした。
自己紹介の後の2曲は「曲名が漢字3文字」をテーマに、「鳥籠姫」・「終電座」を。
「終電座」は、アルバムでは多くの方々がサブヴォーカル&コーラスに入る曲ですが、ライブで聴くとどんなになるのかが興味深いところでしたが、「声優・谷山浩子」的な一面を覗かせつつ唄っていくのは面白かったですね。

そして、ここで本日のゲスト:「栗コーダーカルテット」の皆さんが入場。
『終電座を舞台袖で聴いていて感動した』と言いながら、Bプログラムの2日目なのに、なんとも微妙な間が漂う会話になっていましたね。浩子さんも含めてご本人たちも気付いていて『雑談になっていますね』というくだりが端々に出てくる珍妙な進行にこの後なっていくのですが・・・

まずは、栗コーダーカルテットの名刺代わりに演奏されたのが、あの「ピタゴラスイッチ」。
彼らを知らなくても、この名前を出すとすぐにわかる方も多いと思います。あの曲を演奏しているのが彼らです。

その後、彼らの出したアルバムにあった古い唱歌を唄うということで「砂山」を取り上げましたが、浩子さんは古くは兵庫県の古い歌を取り上げたアルバムを非売品ながらも作ったこともあるので、唱歌の良さを語っていました。浩子さんの歌自身も「唱歌」と言われることがあるので、指向的にも合っているのかもしれませんね。

このコンサートの中では変わった楽器の演奏がありましたが、面白かったのがトイ・ピアノを浩子さんが演奏した栗コーダーカルテットの「おじいさんの11ヶ月」という曲でした。『鍵盤が波打っている!』と評した古いトイ・ピアノを『一番緊張している』と言いつつ弾き始めましたが、案の定、冒頭いきなり弾き間違ってドタバタしてた浩子さん、面白かったです!

このコンサートで個人的に一番良かったと思ったのは、栗コーダーカルテットの皆さんと演奏した「不思議なアリス」と「おひさま」の2曲ですね。これはリコーダーの持つ響きが曲のイメージを更に美しくした世界を作り出していて、聴いていて本当に気持ちがよかったです。

滅多に聴けない曲がエントリーされていたのは、DVD:「谷山浩子の幻想図書館 Vol.3~アタゴオルは猫の森」にしか収録していない『水晶散歩』でした。


こんな感じで進行していったコンサートでしたが、全部を明かすと皆さんが『コンサートに遊びに行ってみようかな?』と思って頂けなくなってしまうので、少しもったいぶってこの辺までにしておきますね。
・・・とは言え、今年は「Cプログラム」もチケットも購入したので、「猫森集会2014」の千秋楽となる今夜のコンサートにも参加します。Bプログラムで座った席の2つ後方なので、条件がかなり悪いことがわかっているのは若干残念ですが、浩子さん曰く『花園』なるコンサートを楽しんでこようと思います。

もちろん、コンサートレポートは書きますよ~!!


Date: 2014.09.21 Category: コンサート   

【ラジオ】 #24 谷山浩子のオールナイトニッポン 1983/8/4

今日の音源は、第70回、1983年(昭和58年)8月4日の放送分です。

この日は、浩子さんがイメージアルバムをプロデュースした「ネコじゃないモン!」のレコーディングをやっていた河口湖にあるスタジオから有楽町のニッポン放送に来て放送しているようです。その為に、「マンガ予告編」のゲストに作者の矢野健太郎さんが来ています。彼自身の登場は、これが2回目のようですね。

この日の「真夜中のお客様」は、歌手の「雅夢」のおふたりでした。
当時は歌も売れてTVドラマの主題歌になる曲もあって順調でしたが、翌年:1984年の12月には解散してしまいましたね。
出身である中京地区の話題をしています。

後半のトークでは、浩子さんが河合奈保子さんのアルバムの中の1曲を書いた話題のハガキが読まれています。その曲が『こわれたオルゴール』です。この曲を浩子さんがセルフカバーするのは25年後:2008年のアルバム:「タマで弾き語り」です。(「今日の1曲」で取り上げるまで相当先になりますね。)浩子さんが「アルバムの中でこの曲だけ浮いている」と言われると言っていますが、たしかに河合奈保子さんのイメージとは違いますが、聴くと彼女のバージョンもなかなか良いですね。

おしまいのトークでは『旅』をテーマに語っています。
「観光地でも何でもない町や村」へいく気ままな旅が好きと言っていますが、私もそんな旅が好きです。

では、アナログ・モノラル放送のAMラジオの時代へ参りましょう。
今回の音源も比較的クリアです。
今回分は以下の青字のタイトルリンクからニコ動の中へ入ってくださいね。
(ウP主さん、ありがとうございます!)

谷山浩子のオールナイトニッポン 1983年08月04日

ちなみに、次週のハガキの宛先は、 『浩子と森谷と困ったちゃん』 でした。


Date: 2014.09.18 Category: オールナイトニッポン〔谷山〕   

【ラジオ】 #23 谷山浩子のオールナイトニッポン 1983/7/28

今日の音源は、第69回、1983年(昭和58年)7月28日の放送分です。

今回の浩子さんは中森明菜さんとの対談をしたことを喜んでいます。
断片的に使われていますが、最近はずっとお休み状態の中森明菜さんの懐かしい声が聴けますよ。

前半部分のトークで興味深いところは、「浩子さんが新たなCMソングを唄っている」というハガキが来たところですね。それは明治製菓の「マインクネッケ」というお菓子のCMで、バックで流れる歌を唄っています。
YouTubeでそのCMは見ることができるようですよ。(2'30"からの30秒CMがそれです。)




前回の放送で募集告知した「新曲のタイトル募集!」の結果が発表されています。
ここで晴れて『風になれ~みどりのために~』が決まった訳です。発売は9月21日でしたから、おおよそ2ヶ月前に決まってレコード(当時)のジャケットなど印刷が行なわれていったんですね。

おしまいのトークでは『言葉』をテーマに語っています。
子供の頃は使う言葉が上品ぽく聴こえるものが多くて、うまく伝わらずに傷ついたり、「“びっくり”という言葉がなんか気持ち悪くて使えなかった」というナイーブな子供時代だったエピソードを語っています。


では、アナログ・モノラル放送のAMラジオの時代へ参りましょう。
今回の音源も比較的クリアです。
今回分は以下の青字のタイトルリンクからニコ動の中へ入ってくださいね。
(ウP主さん、ありがとうございます!)

谷山浩子のオールナイトニッポン 1983年07月28日

ちなみに、次週のハガキの宛先は、 『明菜も大好き『たんぽぽサラダ』のジャケット写真』 でした。


Date: 2014.09.11 Category: オールナイトニッポン〔谷山〕   
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FX&鉄(fxrailways)

Author:FX&鉄(fxrailways)
気がつけば転職7回! 「人生への投資」で出費がかさんだうえ、わずかな資産もリーマンショックで大きな痛手。景気回復に期待しつつも『まずはお小遣いの安定確保!』を目標に、わずかな軍資金で2013年9月から再びトレードに参入です。
トレードだけでなく、あちこちの趣味に話が飛んでいきますので、たぶんグダグダなブログになるかも、です。

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