【谷山浩子:今日の1曲】 ・・・番外編!  『谷山浩子 ひとりでオールリクエスト 180分』 @渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール (2017)

昨夜:2/4(土)に行なわれた今年1本目のコンサートの模様です。
年納めの大阪のコンサートから1ヶ月半しか経っていませんが、記念Yearの浩子さんはコンサートも始動です。 昨年初めて行なった 『ひとりでオールリクエスト 180分』。 2016年は2/27(土)の開催だったので、今回は早めの開催ですね。

この日、私は京都で朝を迎えておりました。
出張で泊まりになった訳ですが、前の晩には祇園の高級クラブ(座っただけで諭吉が逝く!)に初めて連れていってもらい、2時間ほどの「社会勉強」させてもらったりした訳でありました。(自腹だったので、本当にお勉強でした。。。)

そんな訳で、遅めの朝ごはんを摂り、お土産を買って、新幹線に乗ったのが11時前。
「地方からコンサートに来るお客さんはこんな気分なのかな・・・・」
などと思いながら、良く晴れて明るい車窓を眺めていました。
浜松を過ぎたあたりからは遠くに富士山も見え、かなり空気も澄んでいるようでした。
そして、新幹線は磐田市内のヤマハの本社・工場群を見ながら駆けていきます。“あの歌の前奏”が頭の中で響きます。ヤマハやNTN(ベアリングメーカー)の工場近くに東海道本線の新駅の建設が始まっている様子が見えると、すぐに袋井市。浩子さんに所縁のあるエリアをわずか数分で駆け抜ける新幹線でした。

今日は浜松からもきれいに見えた富士山ですが、この時期が最も美しく見える時期です。
静岡を過ぎてからはしばらくトンネルが続きますが、富士川を渡る直前にトンネルを抜けると、予想通り、山頂から裾野までの雄大な眺め、そして晴れて南側からの日差しをいっぱいに浴びた美しい富士山がそこにありました。
ここで十数年も生活をして半分地元のような街ですが、お昼時の暖かさの中でも水蒸気を感じさせないこの姿は真冬のこの時期にしか見られません。トンネルを出た直後にマイクスイッチがONになった音が聴こえると、車掌さんから観光案内の車内放送がありました。さすがに東海道新幹線で随一の車窓スポットなので、お天気に恵まれている時には上下線とも富士市内に入ったあたりで富士山の眺望の車内放送が入りますね。

そんな感じで帰宅。
着替えもそこそこに、今度は渋谷へ向かいました。

渋谷に着くと、やはり土曜の夕方近くなので大変な混みよう。駅の周囲あちらこちらで工事を行なっているので、歩きにくさに拍車をかけているようです。そんな中を歩きながら桜丘へ上って、『渋谷区立文化総合センター大和田』に向かいます。

今日のホールは「さくらホール」。4階にありながら2階構造のホールです。
到着すると入場は既に始まっていました。

ひとりでオールリクエスト180分(2017)

本日のチケットは完売!ということで、1階・2階の全500席が埋まっています。
当日販売分もなく、今年も大変盛況です。このコンサートだけは学割制度が適用されている為、いつものコンサートに比べて若者の姿が多い印象です。

私の席は、客席入口より前方の右手ブロック。
アンケートの準備やらバタバタしているうちに開始を告げるブザーが鳴りました。


浩子さんがステージの右手から登場!
今日の衣装は、シルバーグレーのワンピース。胸の合わせのところがフリルになっていて、裾にかけてはレースの刺繍が大きく入っているAラインの上品なもの。それに、濃いグレーか黒の小さなタイル柄の薄手のハーフコート。そして黒ブーツ。大き目の巻き髪で、アクセントに真っ赤な大きな髪留めを後ろに付けているというお姿です。

浩子さんからコンサートの趣旨、そしてチケットの半券による抽選という説明を行なって、リクエスト権者の抽選に早速入ります。
浩子さん: 『唄いやすくて、よく覚えている歌だと良いなぁ。』

最初に当たったのは2階の方。
ところが、くじ引いた浩子さんも2階のどこだかわからず、全体がパタッと停まります。
浩子さん: 『ん? バルコニー席? 10番って、こっち?』
お客さん: 「ここが1番。」
ステージに向かって右手のバルコニーの後方とわかったのですが、今度はマイクがない。
浩子さん: 『バルコニー席だけはスタッフがいないので、マイク無しで大きな声で。』
お客さん: 「カイの迷宮。」
浩子さん: 『暗く、長く、重いのが最初に来ました。』
と若干ヘコみ気味。

#1 2階-R列-10番 女性  『カイの迷宮』

浩子さん: 『心の準備が出来ていない「カイの迷宮」でした。』

ここからは3人ずつ選ぶ抽選になっていきます。
#2 2階-5列-22番 女性  『人形の家』
#3 1階-13列-9番 男性  『ここは春の国』
#4 1階-8列-29番 女性  『催眠レインコート』

作品の解説をしていく浩子さん。
「人形の家」では、また若干凹み気味に
浩子さん: 『うわぁ。。。まだ温まってないチューに。。。』
「ここは春の国」では、
浩子さん: 『関西で「ギャルギャルコーベ」という番組をやっていて・・・・ギャルですよ。ギャルですからね。・・・・そこで詞を募集して作った歌です。』
「催眠レインコート」に至っては
浩子さん: 『なかなか楽をさせてもらえません・・・・』

ここで最初の“変化球”が飛んできました。
#5 1階-12列-15番 男性  『真夜中の太陽』
#6 2階-2列-15番 女性  『テングサの歌』
#7 1階-17列-25番 女性  『すみれの谷』

リクエスト曲を聞いて拍手が起こるようになると
浩子さん: 『この拍手は、曲の人気・・・・と思ってよいのかな?』
「テングサの歌」では大きな拍手がありましたが、
浩子さん: 『“コール”はやらないよ!』

「すみれの谷」は、浩子さんはセルフカバーしていないので音源はありません。
北海道は芦別にあったテーマパーク:「カナディアンワールド」。(現在は普通の公園です。)
赤毛のアンの世界をテーマにプリンス・エドワード島にあるものを忠実に再現したもので、その開園(1990年7月)にあわせて制作されたイメージアルバムに収録された作品だそうです。
浩子さん: 『「友情」を唄った歌です。このアルバムでは岩男潤子さんが唄っていますが、これで彼女と出会いました。』

次の3曲では、ドラマ好きの浩子さんが脱線します。
#8 1階-18列-19番 男性  『しまうま』
#9 1階-11列-13番 男性  『街』
#10 2階-R列-7番 男性  『トライアングル』

「しまうま」のリクエストで拍手が少なかったのですが、そこでエピソード。
浩子さん: 『昔、コンサートでアルバムタイトル曲ばかり唄うコンサートをやった時に、この曲で「地味ですよね。」と言ったら、アンケートですごく怒られて・・・・「僕は一番良いと思っています」と言ってくださる方がいたんですが、・・・・やっぱり地味ですよね。(笑)』

浩子さん: 『「街」は、自分でも曲がよく出来ているなと思っていて、大好きな歌です。』

「トライアングル」のところで、ドラマ:「花より男子」を最近になって視たという話題に。
原作通りの少女マンガっぷりを発揮しているドラマの設定を語る浩子さん。つい、熱くなって
浩子さん: 『井上真央と松本潤と小栗旬を思い浮かべて、この「トライアングル」を・・・・いや、自由に思い浮かべて良いです。今更遅いか。(笑)』

唄う前の照明さんへの“歌の内容情報提供”が、何ともテキトーです。
浩子さん: 『照明は、白と黒のストライプで。』

演奏では、その「しまうま」でこの日最初のブレイク!
冒頭の入り方が掴めなくなって、何度か違う形を試して仕切り直して唄いました。
しかし、照明さんは、煙をステージ上空に放ち、上からピンスポットのランプを使って影を使って縞模様に見せようとアタック・・・・したようですが、「もう少し頑張りましょう」って感じでしたね。

本日、2つ目の“変化球”はここでした。
お客さん: 「Smile for meはできますか。」
浩子さんが固まります。しばらく考えた後、
浩子さん: 『サビの前までなら唄えます。それでも良いですか?』
お客さん: 「では、変えます。」
浩子さん: 『良くないですよね。では、何にしますか?』
・・・・といったやりとりがあって

#11 1階-7列-12番 女性  『裸足のきみを僕が知ってる』
#12 1階-8列-1番 女性  『エッグムーン』

これで、第1部が終了。
今回は3時間コースなので15分の休憩です。


そして、お手洗い休憩から皆さんが戻った頃、第2部のブザーが鳴りました。
浩子さんが再び小走りで登場します。

浩子さん: 『ここからも、第一部と変わることなく、同じスタイルでやっていきます。(笑)』

#13 1階-1列-27番 男性  『DESERT MOON』
#14 2階-7列-4番 男性  『テルーの唄』
#15 1階-17列-4番 女性  『約束』

選ばれた3作品が全て「ドラマ・映画のテーマ曲」になりました。
「DESERT MOON」は、大映の学園ドラマ:「青い瞳の聖ライフ」。「テルーの唄」はスタジオジブリの映画:「ゲド戦記」。「約束」は日本・香港合作映画:「孔雀王・アシュラ伝説」で使われた作品です。

「テルーの唄」では、リクエストされた方の題名のイントネーションから話題が膨らみます。
浩子さん: 『「テルー(↓)」という言い方は、ジブリ映画から入ってこられた方ですね。』
浩子さんとしては、映画になる前から「テルー(↑)」というイメージで原作を読んでいたそうで、自分ではどうしても語尾が上がる方向になるそうです。
浩子さん: 『あれが「テルー(↓)」なら、パズー(↓)ですよね。』
・・・・確かに。 天空の城ラピュタの主人公は「パズー(↑)」ですね。

第2部はここでハプニング!!

浩子さん: 『次に当たった方・・・・1階、19列、18番!』
客席に反応がありません。すると、ディレクターの黒川さんの声が響きます。
黒川さん: 「いません。」
チケット半券を見ながら、固まる浩子さん。
浩子さん: 『帰った?』
黒川さん: 「用事があったんだと思います。」
浩子さん: 『つまらなかった、んじゃないよね?! ションボリ。。。』
・・・・しかし、これがオチではありませんでした。

気を取り直して再び抽選をしたら、今度当たった方は、なんと浩子さんのお知り合い。
お客さん: 「ピヨの片想い。」
浩子さん: 『ピヨの片想い・・・ん? あれは「恩返し」! まぁ、最初は片想いみたいだけど。』

#16 1階-6列-17番 男性  『ピヨの恩返し』
#17 1階-18列-18番 男性  『ドッペル玄関』
#18 1階-15列-11番 女性  『お早うございますの帽子屋さん』

ここでは代表曲が3曲並びました。
「お早うございますの帽子屋さん」がリクエストされたところで、階段席から出口に向かって降りてくる女性が1人。浩子さんが声を掛けます。
浩子さん: 『お帰りですか?』
お客さん: 「用事があるものですから、申し訳ありません。」
浩子さん: 『いえいえ。こちらこそ、今日は来て頂いてありがとうございました!』
“当選者不在事件”の顛末の直後にお帰りになる方が1人出るという珍事!
この方も席を立ちにくかったでしょうね。それを温かく送り出してあげる浩子さんも流石です。
・・・・でも、こんなオチになるとは思いませんでした。

演奏では、「ドッペル玄関」で冒頭にブレイク!
次の「お早うございますの帽子屋さん」では、始まってすぐに咽せてしまいブレイク。(3度目)
ここで久しぶりに浩子さんの「ハサミポーズ」が出ました。
この日の「お早うございますの帽子屋さん」はポプコンVer.が基本のアレンジでした。

第2部もここで“変化球”が飛んできました。
#19 1階-1列-5番 男性  『LUCKY DRAGON』
#20 1階-4列-21番 男性  『草の上』
#21 1階-2列-12番 男性  『風を追いかけて』

「LUCKY DRAGON」は、女優:斉藤由貴さんへの提供曲。
セルフカバーしていないので、浩子さんが唄うのは初めて聴きました。
浩子さん: 『「諦めなければ夢は叶う」という、よくある“励ましソング”です。DRAGONは「将棋」を見ながら・・・・』

3番目に当たった男性はかなりベテランの方。
お客さん: 「タイトルがわからないんだけど、キャンペーンで作った・・・・」
浩子さんもピンとこないようで固まります。
お客さんが身振りを交えて何か伝えているのですが、こちらからは様子がわからず。
浩子さん: 『あぁ~、何かのキャンペーンでやった・・・・ただ、この様子でわかって頂けると思いますが、全く思い出せないので、ゴメンナサイ。 他に何かありますか?』
お客さん: 「風を追いかけて。」
浩子さん: 『これは尾崎翠(おさきみどり)さんの小説を読んでいて、その序文からイメージして作りました。』

この3曲の演奏では、「草の上」はどの高さでやろうか悩みます。
浩子さん: 『“d”でやる。』
と言っていたのですが、唄い始めるやブレイク。
浩子さん: 『“c”だった。』
と即座に変更して唄いました。

#22 1階-13列-5番 女性  『キャンディーヌ』
#23 2階-3列-28番 女性  『無限マトリョーシカ』
#24 2階-4列-12番 女性  『闇に走れば』

「無限マトリョーシカ」は、ロシア好きで知られる声優:上坂すみれさんへの提供曲。
浩子さん: 『中国からロシアの方にどんどん向かっていくと、そこに森があって、中に入って酷い目に合う、という歌なんですが。』

浩子さんが作詞したこの作品は、昨年末の大阪のソロライブの時にも浩子さんが語っていましたが、東海林太郎さんが唄った「国境の町」をイメージして書かれたものです。


「闇に走れば」では、こんな裏話も。
浩子さん: 『この作品の舞台は千葉県の銚子の犬吠埼です。よく“心中”の歌と間違われるんです。二度と帰らぬ闇の中に力を込めてアクセル踏んで、とか言っているんで。(笑)』

早いもので3時間もあっという間。そろそろラストのお時間です。
浩子さん: 『とりあえず最後の2曲を選びます。もし「みんなのうた」とか短い作品が来たら、やってみてもう1曲足すとかにしましょう。』

#25 1階-11列-17番 男性  『Miracle』

ここに来て、すごくしっとりした感じの作品がリクエストされました。
穏やかで良いのですが、終盤で落ち着き過ぎちゃうからでしょうか。
浩子さん: 『ホントにいますごく聴きたいと思っていますか?(笑)』

そして、最後。
今度は前の方の席が当たりました。
ステージ上の浩子さんに声が直接届く位置なので、何やら伝えています。
どうも浩子さんも困った感じ・・・・そして、その「題名」を告げると、客席は爆笑!!

#26 1階-2列-8番 男性  『ヤマハ発動機社歌』 (※合唱付き)

浩子さん: 『これが最後になると、これまでの全てがチャラになるぅ。。。。』
しかし、客席からは声が飛びます。
お客さん: 「唄っても良いですか?」
浩子さん: 『いま言おうと思っていたんですが、3番までありますが、後半が同じなので良かったら唄ってください。』
・・・・ということで、歌詞とメロディーの「歌唱指導」が行なわれました。

これはまさかの展開!!
今朝の新幹線で眺めながら浮かんだ前奏が、まさに聴こえてきました。そして・・・・
全員: 「♪ヤマハっ、ヤマハっ、ヤマハ~ ヤマハはつどうき~♪」

弾き終えた浩子さんは、きまり悪そうにご挨拶をして退場しました。
そして、アンコールの拍手に応えてステージに再登場しました。

まずは、告知ということで、4/29(土曜・祝日)の45周年記念コンサートのお知らせ。
(※チケットの一般販売は、本日:2/5からスタートしました。)
そして、ここで昨夜も速報した“初出し情報”がお披露目されました!
浩子さん: 『ライブのちょっと前になりますが、4/26に「45th シングルコレクション」を出します!』

全50曲入りのCD3枚組で、Blu-specCDに録音されるほか、ジャケット写真の縮小写真も収められるそうですよ。
そして、価格は、驚きの3,500円!!
浩子さん: 『「1曲いくらだ?」って話もありますが・・・・』
シングル盤が多く出た'70S後半~'80S前半のEP盤の値段に比べても実に5分の1です。
尚、「Amazon」では予約特典もあるそうなので、こちらから予約するのがよいですね。

【Amazon.co.jp限定】HIROKO TANIYAMA 45th シングルコレクション(オリジナル・コースター(45周年記念ver)付)

その他、ファンクラブイベントの告知などを行なって、ようやくアンコール曲へ。
ここもやっぱり抽選で。
選ばれた男性は、しっかり“空気を読んだ”感じの選曲でした。
#En-1 1階-4列-17番 男性  『ねこの森には帰れない』 (※合唱付き)

浩子さん: 『これも良かったら唄ってください。唄うと免疫UPになるそうなので、カゼ予防の為に・・・・カゼを引いている人は心の中で唄ってください。』

大合唱で唄い終えると浩子さんが退場します。
でも、ダブルアンコールの大拍手を続ける観客の皆さん。
そして、小走りに浩子さんが登場!
浩子さん: 『退場してはいけなかったらしいです。昨年来た方は覚えていると思うのですが、いまから皆さんと集合写真を撮ります。ファンクラブの会報に載せる写真です。』
そして、ディレクターの黒川さんから観客の皆さんに注意点がアレコレと伝えられます。
黒川さん: 「カメラが見えなければ映りません。」
そりゃそうですが・・・・なんと、私はカメラと浩子さんの延長線上に!
カメラマンが浩子さんと重なって見えないということは、当然、写りようがありません。(残念)

そんなこんなの記念撮影が終わったところで、浩子さんが一言。
浩子さん: 『唄っちゃダメ?』
黒川さん: 「1曲なら。」
お客さんは大拍手!!
浩子さん: 『最後は、いつものようにファイルから引くね。』
浩子さん: 『わぁ・・・・シングルコレクションの話をしたからじゃないけど代表曲が出て来た。』

#En-2 『窓』

途中でちょっとブレイクしたけど、そのまま唄いきってのお開きとなりました。
今年も抽選には当たりませんでしたが、1日の流れからしても満足度の高いコンサートになりました。

次は、4/29(土曜・祝日)のお祭り : 「谷山浩子コンサート ~デビュー45周年大収穫祭~」(@東京国際フォーラム ホールC)に参加するつもりです。
(たぶんチケットの抽選は外れないと思うのですが・・・・)



スポンサーサイト
Date: 2017.02.05 Category: コンサート   
時計
カテゴリ
乗降者数
プロフィール

FX&鉄(fxrailways)

Author:FX&鉄(fxrailways)
気がつけば転職7回! 「人生への投資」で出費がかさんだうえ、わずかな資産もリーマンショックで大きな痛手。景気回復に期待しつつも『まずはお小遣いの安定確保!』を目標に、わずかな軍資金で2013年9月から再びトレードに参入です。
トレードだけでなく、あちこちの趣味に話が飛んでいきますので、たぶんグダグダなブログになるかも、です。

意外に自宅でも役立ちます。
お探しものなら
株価&為替ボード
経済指標カレンダー
FX経済指標
FX&鉄が使うFX業者
外国為替証拠金取引の外為オンライン FXプライム
これ、便利です。
検索フォーム
月別アーカイブ
リンク
このブログをリンクに追加する
QRコード
QR
おことわり
当サイトは、商品の映像紹介などの利便性を図ることに加え、amazon・Apple・TCS等とリンクすることにより紹介料を得ることも可能な設定がされたプログラムです。(Amazonアソシエイト参加者)